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先日のSPの最後の6人のインタビューです(笑)。
「6人の空気感が重要になってくると思うので、無理に作ろうとせず自然体でいい雰囲気になっていけばいいですね」と言い続けてきたじんくん。
ほんと、その通りになったんじゃないでしょうか・・・




あなたにとって有閑倶楽部とは?

赤西
「学校みたいで、楽屋はひとりひとり分れてるんですけど、みんな集まってトランプとか普通にやってまして、大切な思い出ですかね」

横山
「僕にとって有閑倶楽部とは、有閑倶楽部なんですよ。やっぱ、みんな、青春時代にバスケットボール部やサッカー部や、なんかしら部活やってたと思いますけど、僕にとって、やっぱ有閑倶楽部は有閑倶楽部という、部活というか生活の一部になってましたね」

田口
「設定は高校生ですけど、それ以上に大人っぽさもある6人だったと思うし、役に対して、なんだろうな・・・ここまで注ぎ込めるっていうのも、やっぱうれしかったなっていう感じですね」

香椎さん
「もうすぐ終わりだなと思うたび、元の自分に戻るだけなんですけど、その居心地のよかった場所がまたくずれていくのかな・・・と思ったら、寂しくなったり、そういう、チームワークというかチームっていいもんだな・・・って思いましたね」

えみちゃん
「空き時間があれば、みんなで集まって、ワーワーやってるし、なんか、ほんとに部活的な感覚で楽しくやらせていただいて、すごく色んな意味で宝物になりました」

美波ちゃん
「こんなグループで、男女で、同世代で、仲いい人ってなかったから、5レンジャーじゃなく6レンジャー的なチームワークで、ほんとチームなんだなと思いました」


最後に再び仁くん
「ついに最終回を迎えまして、感謝の気持ちでしかないですかね。またどこかで、できたら再会出来たらいいなと思ってますし、うん・・・まあ、見てくれてありがとうございますのひと言しかないですかね。有閑倶楽部最終回、お楽しみに!」


しみじみとこんな言葉を話してるじんくんにジ~ンです・・・。
最終回、楽しみにしとるよ~(笑)。
あ、その前に、明日の番宣頑張ってね!(Nさん、サンキュでした)

鶴太郎さんがノリノリにノッてくださり、香椎さんが2人のギャップに気づかれた(はは)Mラバーズ、やっぱり見てしまいます(ネバアゲ、やっぱりいいですね~)。
そして、アンコールの鶴太郎さんの後のじんくんの笑顔、好きです!(笑)


Secret

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